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早速来たようです。
取り敢えず主だったものから。
・発売日は「9月13日」
かなり早くない?
・バトルフロンティア再来
…金銀大丈夫か…?
・Wi−Fi機能充実
対戦ログは嬉しい限り
・ギラティナとシェイミが…
…いやあの、てんめぐエアスラはねーだろ…。
そして浮遊かよ…。
こんな感じ?
- 2008/07/10(木) 23:06:46|
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第3作で追加されそうな諸々。
・バグ消去
当然。見つかって大問題起こしたならとっとと消すのが道理。
・「ねむり」「こんらん」継続ターン修正
…実は最低2ターン継続はDP日本版
のみ。世界版1発目の北米版から修正とか事後対応過ぎる…。
当然直してくれますよね?ね?
・教え技追加
これの可能性は高いけど…。
個人的にはここで追加しなくてもいいと思う…金銀発売を見据えているなら尚更追加する必要が…。
・新イベント、施設追加
これは可能性として有り得そう…バトルゾーンに新施設追加とか…。
新作同士でしか対戦できない施設とかもありそう…。
……前作が「究極」と言っていた筈なのに今更追加?とか言わない。
・レベル技変更
…地方は同じだろうから可能性は低い。
…流れ的に金銀が次に来そうだけど果たして…。
- 2008/04/26(土) 16:47:20|
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【
その1】【
その2】【
その3】【
その4】【
その5】
久々に。
あちこちで騒がれているようだけど果たして…。
今回の部分はかなり主観が入ってるので注意。
・DPの失敗
「究極の作品」と銘打って出された筈のダイヤ・パールだったが、
数々の致命的なバグと明らかに偏った対戦バランスとで、ゲームとしては(個人的に)失敗の感がある。
もし出るからにはこれをどう補うかが課題となるであろう。
金銀のシナリオはきっちりと確立しているので、勝負はサブイベントや覚える技等の追加要素のみとなるであろうが…。
ここに来て新地方追加やその分カントーに行けなくなる等は考えにくい…か?
・未だ「幻のポケモン扱い」の2匹
金銀のメインポケモンとも言えるホウオウとルギアだが、
現在では何故か入手困難なポケモンと化してしまっている。
別に種族値が全て100に統一されていても、合計が600でもないのに…。
ファイアレッド、リーフグリーンの際に出しそびれてしまったのが全ての原因ではないかと思われる。
「へそのいわ」はいいんだけどそれを配布にしてしまうとか…無料配信だからよかったもののこれで金を取るだなんてことになってたら…。
南の孤島のラティ兄妹に便乗したかったのだろうか?とも思える。
無論、金銀がリメイクされればどうでもよくなる話だが。
・タイムカプセル
金銀の優秀作品たる所以といえば「タイムカプセル」であろう。
旧作で育てたポケモンがそのまま新しい地でも活躍させられる。しかもその逆もできてしまう。
ここまでの互換性を9年も前に確立させたからこそ高い評価を受けた、ともいえる。
(勿論、他の要員としてシナリオの秀逸さやゲームバランス等もあるが)
現在こそ一方通行となっているが、これがもし仮に相互交換が可能となったらとんでもないソフトになると思われる。
…流石にその可能性は低そうだが…。
・「来年」という時期
来年は金銀が発売されてから丁度10年になる。
10周年を記念して云々、という企画が立てやすいので時期としては妥当かと思われる。
今まで公式に話題に挙がらなかったことから考えても来年以降の発売は妥当。
「ファイアレッド・リーフグリーン」は「先に開発していた」のでスピード発売となったが、今回はそうもいかないであろう。
上述にあるバグの修正に追われている可能性も十分考えられる。
ミスや誤認識、突っ込みなどありましたらコメントまでどうぞ。
- 2008/01/26(土) 23:59:00|
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久々に。
「リーフストーム」
草−140−90−5―特殊
技が命中すると、使用者の特攻が2段階下がる。
自力
071 ウツボット(植物) - Lv47
103 ナッシー(植物) - Lv47
182 キレイハナ(植物) - Lv53
192 キマワリ(植物) - Lv43
251 セレビィ(未発見) - Lv82
253 ジュプトル(怪獣/ドラゴン) - Lv59
254 ジュカイン(怪獣/ドラゴン) - Lv67
275 ダーテング(陸上/植物) - Lv49
357 トロピウス(怪獣/植物) - Lv61
387 ナエトル(怪獣/植物) - Lv45
388 ハヤシガメ(怪獣/植物) - Lv52
389 ドダイトス(怪獣/植物) - Lv57
413 ミノマダム(虫) - Lv47
遺伝
001 フシギダネ(怪獣/植物)
102 タマタマ(植物)
114 モンジャラ(植物)
152 チコリータ(怪獣/植物)
252 キモリ(怪獣/ドラゴン)
315 ロゼリア(妖精/植物)
357 トロピウス(怪獣/植物)
406 スボミー(未発見,進化後は妖精/植物)
(以上、「
ポケモン ダイヤモンド&パールをごにょごにょするページ」様より転載。)
考察
威力140、草特殊の大技。
発表された当初は話題になったものの、半減タイプが多過ぎて迂闊に撃てない状態に陥っている。
しかし、ラグラージやヌオーなど、半減実持ちの草4倍ポケモンを割と安定して倒せるのは大きなプラス要素。
命中率は少し不安だが同性能の「オーバーヒート」と同じと考えればよいだろう。
無論、無駄撃ち禁物。保険として「やどりぎのタネ」を撃つも同属に受けられる、なんてことになったら悲惨。
攻撃型草タイプの主砲としては十分過ぎる破壊力を誇る。その際サブウエポンと威力低下対策はしっかり整えること。
バトルの中でうまく弱点ポケモンに当てていけるか、威力が軽減されないかが課題となるだろう。
対策
上記のうち何匹かは他の技で代用される場合がある。特にドダイトスは大半が物理として使われるので持っている可能性は低い。
モジャンボ、ダーテング、トロピウス、ジュカインは初見では判別が難しい。
二刀流で使われることもあるので注意。
逆にアタッカーであった場合大半は持っていると思って差し支えないだろう。
特に高速アタッカーであるジュカイン、ロズレイド辺りが有名。
基本は攻撃を食らう際に軽減タイプ(1/4がいればベスト)に交代するのがよい。
勿論その際の読み合いに負けないように。大半が「やどりぎのタネ」を覚えられるので、交代際に植え付けられると逆に不利になってしまう。
草タイプに交代してもいいが、その場合は泥にならないように。
最も対策が難しいとされるのは恐らくジュカイン。
物理や二刀流の可能性もあり、「やどりぎのタネ」や「みがわり」と補助技も多い。
「しんりょく」が発動してしまうと恐ろしい威力になる。2発目であってもかなりの火力を誇るので危険。
一応先制技連発でどうにかなりはするが…。
誤認識や突っ込みなどがありましたらコメントまでお願いします。
- 2007/12/26(水) 23:59:00|
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